外壁・屋根診断

外壁・屋根診断0120-944-470

外壁・屋根の診断

diagnosis

実は劣化していないと思っていませんか?
こんなお悩みのある方、屋根外壁診断をお勧めします!!

カラー見本を見ても、なかなかイメージが湧かない方

個性的な外壁にしたいけど、近所の家から浮かないか試したい方

自分のこだわりの色の組み合わせを試してみたい方

以前色決めで失敗した経験のあるかた

外壁・屋根にこんな症状はありませんか?

外壁・屋根に下記のような症状が出ている場合は、メンテナンスの必要性が高まっている証拠です。

劣化した箇所の発見が早ければ早いほどメンテナンスの費用は抑えられますし。ダメージが大きい場合は建物の構造自体を見直す可能性もあります。

まずは、お住いが出しているサインをしっかりと把握してください。

色褪せ・くすみ

色褪せ・くすみ

チョーキング

チョーキング

カビ・こけ

カビ・こけ

コーキングの劣化

コーキングの劣化

金属部のサビ

金属部のサビ

ひび割れ

ひび割れ

ひとつでも当てはまった方は、注意が必要です!!

上記のような症状が発生している場合、放置すると非常に危険です。見た目以上に中の構造自体がダメージを受けている可能性があります。

症状を放置して建物の劣化が進んでしまった場合、外壁塗装だけではなく内部の補修まで必要になり多額の費用がかかります。そのようになる前に、屋根・外壁の診断をしておきましょう。

ひび割れ
金属部のサビ

さいたま美装は外壁の劣化度合いや補修の必要性を確実に見極めます。

万が一、劣化に伴うサインが出ていた場合、さいたま美装で綿密な現地調査を行います。

もし、メンテナンスの必要性が高い場合は、お住いの状況に合わせてたご提案をさせて頂きます。

塗り替え時期の目安

塗り替え時期の目安

新築を建てた際にはピカピカで汚れひとつなかった外壁も、当然ながら時間の経過と共に汚れて傷みはじめます。雨・風・紫外線・・。

常に外界にさらされている塗料の効果は、残念ながら永久に続くものではありません。

外壁塗装本来の役割は、住まいの見た目を綺麗にするということよりもむしろ、雨・風・紫外線などから建物を守ることにあります。塗装が傷み劣化すると、建物そのものに傷みが及んでしまいます。外壁塗装のタイミングが遅かった――些細なことのようにも思われますが、大切なわが家の寿命が縮んでしまうことになります。

とはいえ、まだまだ塗装が丈夫な時期にも関わらず、ただやみくもに繰り返し施工すれば良いというわけでもありません。「じゃあ一体いつすればいいの?」という方に、塗替え時期の目安をご案内します。

※目安表はあくまで目安です。建物や使用している塗料によって一番いい時期は異なるので、確実な判断をが必要な際は施工業者などにお尋ねください。

塗替え時期とサイン

外壁【築10年】

雨・風・紫外線の影響で傷んできたら、早めに塗替えを。塗料によっては10年以上長持ちするものもあるので、ご自宅の気候条件などをふまえて選びましょう。色あせ・触ったときの粉の付着・ヒビ割れ・カビなどが起こったら、早めに塗替えましょう。

屋根【築10年】

一番傷みやすいのが屋根!全体的な傷みはなくても、部分的な傷みが見られたら施工どきです。反り、変色、コケ、塗料の剥がれが発生したら早めに塗替えましょう。

鉄部【5~8年に一度】

鉄部では錆びや剥がれが起こります。放っておくと、除去とリフォームに大きなコストがかかります。

鉄部【5~8年に一度】

防水【10年に一度】

室内にうっすらとシミができたり、目地にヒビが入ったり、カビや藻が発生したり、雨漏りが起こったりしたら要注意です。

Copyright (c) さいたま美装 All Rights Reserved.